大企業・中堅企業の人事 / 新規事業部門のご担当者様へ

対話型 組織開発サービス
チームビルディングサービス

ISSUE こんな状況に悩んでいませんか?

  • 優秀な人材を集めたはずなのに、なぜか自律的に動いてくれない。

    新規事業責任者

  • イノベーション関連部署にエース人材を配置したが、期待した活躍が見られない、エンゲージメントも低下している。

    人事担当者

  • 立場の違う関係者の摩擦が多く、プロジェクトが前に進まない。

    新規事業事務局

メンバーが自ら考えて動く組織を作る!

社内でイノベーションが進まない。
その原因は社員の能力不足ではなく、組織内の認知のズレにあるかもしれません。
SHINKAは、新規事業の現場の摩擦を経営アジェンダとして捉え、意思決定スピードと実行力を最大化する伴走型のチームビルディングプログラムです。

ABOUT SHINKAとは

組織内の忖度を乗り越え、人財を活かす
「指示待ち組織」→自律的組織変える、対話型3つのステップ

科学的指標と90社以上へのヒアリング結果に基づいた設計で、表層的な課題解決ではなく、チームが自律的に動き出すための再現性のある土台(SHINKA)を作ります。

  • 真価

    個人の潜在的資質と行動の源泉を可視化し、異なる専門性による不毛な対人摩擦を軽減、多様な知をイノベーションに変換する土壌を養います。

  • 深化

    表面的な同調から脱却し「建設的な対立」を促すことで組織が直面している課題の本質を捉え、組織内でその課題への共通認識を形成します。

  • 進化

    現場自らが課題を定義して実業務の実行計画へと落とし込みます。結果として、現場自身で軌道修正ができる自走型の体制へと転換を図ります。

TARGET COMPANIES 対象とする企業・チーム・メンバー

  • イノベーション関連部署責任者

    トップダウンの意思決定に限界を感じていて、現場からのボトムアップや新しいアイデアが増える組織を作りたい方

  • 新規事業事務局

    異なる専門性や新規事業の「審査員」と「起案者」の分断でコミュニケーションコストの大きさに課題感がある方

  • 人 事

    現場のモチベーション低下や「言われたことしかやらない」という風土に危機感を持ち、根本的な組織変革を仕掛けたい方

FEATURES チームの変革を実現する3つの特徴

  • 縦割りの壁を超える
    「多階層・横断型」アプローチ

    チームで変革

    日々一緒に働くチームで受けるからレイヤーを超えて実務に即した対話ができる

  • 「やりっぱなし研修」で終わらない
    参加型ワークショップ形式

    学びの定着

    着実に対話を重ねることで確かな成長と変化の実感を伴うプロセス

  • 対話内容を業務実装
    自律的組織への仕組みづくり

    実践へ導く

    抽象的な課題特定を超えて日常の具体的な実践策に落とし込める伴走支援

AFTER SHINKA SHINKA受講後、
3ヵ月全3回完了後の変化

心理的安全性を起点に、チーム一人ひとりの自立と意欲が向上する。

3回のワークショップを完了した複数グループでの実績値です。
ワーク初回を実施する前と比べて、3指標すべてで数値が伸びていきます。
詳細は「ダウンロード資料」をご覧ください。

ダウンロード資料はこちらから

  • 心理的安全性

    +16.7%

    本音が言える土壌

  • 従業員エンゲージメント

    +14.3%

    チームへの当事者意識

  • キャリア自立度

    +11.6%

    自ら考え動く

ACHIEVEMENT 導入実績

導入企業様から高い評価をいただいています。

  • 食品メーカー

    新規事業部

  • 人材サービス

    営業部門

  • 電子部品メーカー

    営業部門

  • 化学メーカー

    人事部

  • 素材メーカー

    知的財産部門

  • 視点の違いを理解し、アイデアが前に進む組織へ

    現場から出てくるアイデアが、なかなか意思決定者に伝わらず、摩擦が起きていました。しかし、このワークを通してそれぞれの役割による視点の違いを理解し、フェーズごとに関係者が納得できる判断基準を策定できたことで、会議でアイデアが差し戻されることが少なくなりました。

  • 仮説を「完璧につくる」から、「顧客と育てる」という共通認識へ

    優秀なメンバーが完璧な仮説を作ることに時間をかけすぎて停滞していましたが、今回を経て『仮説構築はあくまで事業開発の1つの手段』という共通認識を持てたことで、そのメンバーが顧客へのヒアリングを通じて柔軟に仮説を組み立てられるようになりました。

  • アセット起点から、顧客起点への転換が、事業推進の突破口に

    それまでは『自社のアセットをどう活かすか』というところを議論してしまいましたが、関係者での対話を通してアセットはあくまで手段と割り切り、『顧客課題の解決』を起点に自社の強みを再整理できたことは、事業推進における大きなブレイクスルーでした。

PROGRESS 3か月の進め方 月1回のワーク + 毎月の伴走

リーダー(マネージャー)には、ワークショップの前後を含めて最低4回の伴走MTGを実施。
当初の課題が、どのくらい解決したかを継続的に振り返ります。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
リーダー 現状確認

01

真価
効果
ヒアリング

02

深化
効果
ヒアリング

03

進化
実践提案 最終納品
メンバー 全体説明 個別
ヒアリング
事後課題 事後課題

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[ 資料内容 ]

  • SHINKAとは
  • SHINKAで解決したい課題
  • プログラム内容
  • 期待できる効果
  • 導入事例の詳細

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